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愛犬を仲立ちに夫婦でコミュニケーションするシニア世代

LIXILがインターネット上で調査したデータが出ていました。

ペットとして犬を飼っているシニアの世代(50代から70代)でペットとして飼われている犬の多くは小型の室内犬で82%の方が室内で飼っているそうです。

犬を飼い始めた年代は過半数が50歳を超えてからと回答している。 理由は「家族が欲しかったから」が一番多く家族のコミュニケーションの中心だった子どもが親元から離れてしまい、家の中で愛犬を仲介に夫婦でコミュケーションをとっているシニアの世代の姿が浮かびます。

確かに私の親の実家でもマルチーズを飼っていて犬を中心に親が会話している姿がみられます。
犬がいないと会話にならない位。

シニア世代と愛犬は切っても切れない関係ですね。

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